沿革

1947年5月 光興業株式会社(本社 東京都中央区西八丁堀)を昭和電工株式会社及び味の素株式会社の支援のもとに、化学品並びに肥料の国内販売と輸出入を目的として設立。
1950年1月 大阪営業所(現在大阪支店)を開設。
1956年4月 福岡営業所(現在福岡支店)を開設。
1957年3月 名古屋営業所(現在名古屋支店)を開設。
1958年8月 大利両毛アグリ株式会社を設立。(2019年2月、昭光通商アグリ株式会社が大利両毛アグリ株式会社を吸収合併)
1962年6月 東京証券取引所の市場第二部に株式を上場。
1973年9月 三重化成株式会社を合成樹脂原料の再生加工業として設立。
1975年3月 興産ビルサービス株式会社を設立。
1976年8月 昭和電工株式会社の全額出資化学品商社、昭栄興業株式会社と合併。
1981年6月 東京証券取引所の市場第一部に株式を上場。
1982年7月 昭和培土株式会社を育苗用培土製造販売を目的として設立。(現・連結子会社)
1982年8月 商号を昭光通商株式会社に変更、本社を東京都港区西新橋に移転。
1986年7月 株式会社ゆーらむを設立。(現在、清算結了済)
1987年1月 昭和電工株式会社の全額出資不動産、保険代理業を営む昭興株式会社と合併。
1994年1月 昭光化学工業株式会社及び横浜化学株式会社を吸収合併。
2000年4月 昭和電工株式会社の子会社でアルミニウム専門商社、協同軽金属株式会社と合併。
2000年7月 本社を東京都港区芝公園に移転。
2001年9月 昭光通商(上海)有限公司を設立。(現・連結子会社)
Shoko America, Inc.を設立。
2004年4月 コスモ化成工業株式会社の株式を30%取得。(現・連結子会社)
2004年12月 協三軽金属株式会社(旧・協三軽金属有限会社)に出資。(現・連結子会社)
2005年3月 コスモ化成工業株式会社の株式を100%取得。
2007年4月 韓国支店を開設。
2007年8月 昭光通商保険サービス株式会社を保険代理店業を目的として設立。(現・連結子会社)
2007年11月 保険代理店業を会社分割し、昭光通商保険サービス株式会社に承継。
台湾支店を開設。
2007年12月 SHOKO SINGAPORE PTE. LTD.を設立。
2008年1月 昭光通商アグリ株式会社を肥料、農業資材、農薬の販売を目的として設立。(現・連結子会社)
昭光プラスチック製品株式会社を合成樹脂製品及び原料の販売を目的として設立。
2009年1月 子会社三重化成株式会社の所有株式をミツワホールディングス株式会社に一部譲渡。
2009年7月 昭光ハイポリマー株式会社(旧・佐藤商行)の株式を昭和高分子株式会社より取得。(現・連結子会社)
2009年9月 昭光サイエンティフィック株式会社を分析機器及び関連製品の製造及び販売を目的として設立。
2009年10月 SIサイエンス株式会社を安定同位体化合物の製造及び販売、関連する機器・消耗品の販売及び受託分析事業を目的として設立。
2010年4月 昭光プラスチック製品株式会社の所有株式を武蔵野産業株式会社グループに一部譲渡。
2010年12月 韓国昭光通商株式会社、台湾昭光貿易股有限公司を各種原料・商品の販売を目的として設立。(現・連結子会社)
Shoko (Thailand) Co., Ltd.(旧・Shoko Tsusho (Thailand) Co., Ltd.)を設立。(現・連結子会社)
2012年9月 日東工事株式会社の株式の100%を取得。(現・連結子会社)
2013年2月 昭光ハイポリマー株式会社の株式を19%取得。
昭和電工アルミ販売株式会社の株式の65%を当社の親会社である昭和電工株式会社より取得。(現・連結子会社)
2014年1月 昭光エレクトロニクス株式会社を可視LED及び赤外光LED素子の製造販売、シリコンを用いた集積回路の加工製造及び販売を目的として設立。
株式会社ビー・インターナショナルの株式を100%取得。
2016年10月 科学システム事業を会社分割し、昭光サイエンティフィック株式会社に承継。
昭光サイエンティフィック株式会社は、SIサイエンス株式会社を吸収合併し、商号を昭光サイエンス株式会社に変更。(現・連結子会社)
2017年4月 子会社昭光エレクトロニクス株式会社の所有全株式を昭和電工株式会社に譲渡。
2017年12月 SHOKO SINGAPORE PTE.LTD.を清算(同社事業はShoko (Thailand) Co., Ltd.に移管)。
2018年7月 子会社株式会社ビー・インターナショナルを吸収合併。

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